Photo 「アトファルナろう学校の全員が、日本を襲った大地震の事を聞いてショックを受けています。お見舞いを申し上げます。皆さんお一人お一人、またご家族がご無事でありますように。これ以上地震が起きませんように。神様がお守りくださいますように。私たちの思いはいまだに救助されていない方たちと共にあります」(ナイーム・カバジャ アトファルナろう学校 校長)
Photo 「恐ろしいニュースを聞いて大変悲しいです。皆様がご無事でありますように。肉親を亡くされた方々のお心が休まりますように、支援を必要としている方々に希望がありますように。すべての方々に神様のご加護を」(ファイザ・マスリ 子どもの家 歯科アドバイザー)
Photo 「ニュースを聞いて、悲痛な思いがしています。皆様が、またご家族が、そして愛する人たちがみなご無事で連絡が取れますように。私たちにできることがあればご連絡ください」(マジダ・エルサッカ CFTA[ナワール子どもセンター パートナー団体])
Photo 「恐ろしいニュースを聞き、皆様のご無事を心から願っています。特に私が訪問したことのある仙台の皆さまのことが心配です。日本の市民が、この未曾有の悲劇の中で冷静に対応していることに驚きと敬意を感じます。皆さまのご無事を心からお祈りしています」(ジェリー・シャワ 元アトファルナろう学校 校長)
Photo 「このメールが皆さまのご無事を知らせてくれることを願っています。皆様の上に起こった災害を心から悲しみ、家族を亡くされた方々に心からのお悔やみを申し上げます。日本の土地と人々に神様のご加護を」(カッセム・アイナ 子どもの家 所長)
Photo 「皆さまがご無事なことを。日本で起こった災害に心を痛めています。ガザの私たちも毎日ニュースで皆さんの様子を追っています。沢山の方が亡くなられたことを心から悲しんでいます。日本の皆さんに私たちの連帯の気持ちを。厳しい状況ですが、神様が皆さまをお守りくださいますように」(ラエド・サバ パレスチナ保健組合理事長)
Photo 「PARCの理事会、スタッフ、そしてパートナー事業担当者の全員から、日本の皆さまに、心からのご挨拶を送ります。皆様がご無事でありますように。災害が一日も早く回復しますように。これ以上の犠牲と悲しみが増えませんように」(パレスチナ農業開発協会(PARC)一同)
この他にも、アムジャッド・シャワさん(現地NGOネットワークスタッフ)、アブラ・マフルーンさん(ジェニン幼児教育センタースタッフ)、ハナン・ダブドウブさん(「子どもの家」スタッフ)、イブラヒム・スーラーニさん、他多くの方々から心配と激励のメールや電話をいただきました。