
ガザで懸命に生きるひとびとに、子どもたちにエールを、
そして、未来への希望につながる「支援」を届けたい!
そんな「想い」から
「KINIT4GAZA(ニットフォーガザ)~ガザのための編み物~」
プロジェクトがはじまりました。
おかげさまで、これまでに4,500枚を超えるモチーフが集まり、繋げると160m以上になる見込みです。また1,000点以上のバザー用の品もご提供いただいています。バザーの売上は、ガザの子どもたちの支援に活用させていただきます。
横断幕の実物をガザに届けることは叶いませんが、イベント終了後には、全国に貸し出しをして、平和を訴える活動に活かす予定です。

ガザにより多くの支援を届けるため、
たくさんの人に知ってほしい
10月6日開催予定の「横断幕お披露目&チャリティバザー」では、展示やチャリティバザー用機材や設備のレンタル、ガザへのメッセージ動画の撮影・編集などに費用がかかります。
このプロジェクトを広く多くの方に知っていただき、またガザにたくさんのエールの声を届けられるよう、多くのみなさんにご協力をお願いしたく、今回クラウドファンディングを立ち上げました。(KNIT4GAZA実行委員会)
ニット制作では、たいへん多くの方にご協力いただき、想像をうわまわる横断幕用のパーツやバザー用の品をお送りいただいたため、現在、イベント規模の拡大を予定しています。そのための資金集めにご協力をお願いします。
「いいね」ボタンを押していただく、あるいはSNSで拡散していただくだけでも、大変ありがたいです!
たくさんお寄せいただいた、すべてのピースを同じ場所で一同にお披露目できる機会はなかなかできないと思います。ぜひ、この機会を最大限に活かすべく、みなさまのお力添えをいただけると幸いです。イベントの様子は撮影し、ガザへのメッセージ動画の制作も予定しています。
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★目標金額 40万円
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内訳)
レンタル機材一式 230,000円(テント、長机、フェンスなど)
音響セット 30,000円
撮影&編集 140,000円
【ご注意点】
今回は、KNIT4GAZA(ニットフォーガザ)実行委員会での呼びかけとなります。
寄附金受領証明書の対象外となりますので、予めご了承ください。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
クラウドファンディングページはこちら (2026年10月5日まで!)
ガザへエールと支援を届ける「お披露目&チャリティバザー」開催&動画制作したい!|For Good|手数料0%のクラウドファンディング
イベント当日はぜひ、会場にもお越しいただけると幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
KNIT4GAZA(ニットフォーガザ)実行委員
⭐︎プロジェクト詳細やこれまでの活動は以下をご覧ください
クラウドファンディングページはこちら https://for-good.net/project/1004306
KNIT4GAZAホームページ https://ccpjapan.my.canva.site/knit4gaza
Instagram https://www.instagram.com/knit_4gaza/


ガザでの未曾有の人道危機が始まってからすでに3年が経とうとしています。
未来への希望がみえない厳しい避難生活を送るガザの人々へ日本から想い(エール)を伝えたいと始まった「KINIT4GAZA(ニットフォーガザ)~ガザのための編み物~」。
KINIT4GAZAは、支援物資を直接ガザに送れない状況で、想いをカタチにかえられる編み物に託して、ガザへ「エール」と「支援」を送るプロジェクトです。
ガザへエールを送るためにつなげた横断幕は、なんと全長170メートル超!ひとつひとつ個性あふれる色鮮やかなニットモチーフをボランティアの手で丁寧につなげた横断幕を、2026年10月6日に芝の増上寺境内をお借りしてお披露目します。
この企画は、今年1月に公益財団法人日本手芸普及協会の全面協力を得て、KNIT4GAZA実行員会を発足。3月から募集を開始し、およそ500人のニットや手しごとを愛する皆さまにご賛同、ご協力いただき、日本全国から約4000枚の平和への願いが込められた横断幕用のニットモチーフや、チャリティバザー用の作品や毛糸(未使用)など1,000点以上が集まりました。9月14日、26日には、モチーフをつなげてまとめる会の開催を予定しています。詳しくはお問い合わせください。
イベントでは、東京タワー、増上寺と横断幕、来場者の写真撮影を行います。
特別ゲストもお迎えし、ガザの現状について、編み物のもつ力、横断幕や作品についてのトーク、ガザへ捧げる詩の朗読も行なう予定です。同時開催のチャリティバザーでは、特別ゲストの方や全国の方たちからご提供いただいた貴重な作品もあります。
バザーの売上はすべて、ガザで子ども支援を行なっている認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーンへ寄付されます。イベントの様子や寄せられたメッセージはアラビア語や英語に翻訳し、動画や写真でガザへ届けます。
9/10からはイベント運営費用を募るクラウドファンディング(~10月5日、https://for-good.net/project/1004306)も行う予定です。またイベント終了後、ニットの横断幕は、日本国内で開かれる平和イベントや学校、美術館などへ動画とともに貸し出しを行います。
日本でガザの報道が減少するなか、ぜひ、多くの皆さまにご参加いただけましたら幸いです。
◆タイトル: ニットフォーガザ(ガザのための編み物)「横断幕お披露目&チャリティバザー」
◆日時:2026年10月6日(火)13時~16時
◆場所:大本山 増上寺 境内(自然階段付近)(東京都港区芝公園4-7-35)
◆プログラム(予定):
13時 横断幕を広げ写真撮影
13時~14時 メッセージ
プロジェクトについて~ガザの現状~特別ゲストによるトーク、詩の朗読
13時45分~16時 チャリティバザー同時開催
◆特別ゲスト(予定・順不同)
〇伊藤直孝さん(佐倉編物研究所所長)
〇関水恵子さん( 公益財団法人日本手芸普及協会 副会長、 ニット部門委員長 )
〇千種創一さん(歌人・詩人・アーティスト)
〇中村哲也さん(パレスチナ子どものキャンペーン海外事業部チーフ)
主催:KNIT4GAZA実行委員会
共催:公益財団法人日本手芸普及協会(東京都中野区弥生町5丁目6番11号)
認定NPO法人パレスチナ子どものキャンペーン(新宿区下落合3-12-23豊ビル4階)
KNIT4GAZAホームページ https://ccpjapan.my.canva.site/knit4gaza
Instagram https://www.instagram.com/knit_4gaza/
活動報告2025(2026年9月4日発行)をアップしました。
2025年度の支援活動の詳細や決算報告も御覧いただけます。
「 活動報告2025」こちらをクリックしてご覧ください
印刷物の発送は、本日を予定しております。お届けまで今しばらくお待ちください。
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パレスチナ子どものキャンペーンでは、
秋のイベントボランティア募集をしています。
★秋のイベントボランティア申込フォームはこちら→https://forms.gle/Sz2CtyhzMSKediXz7
パレスチナ子どものキャンペーンは、1986年の活動開始以来、パレスチナやレバノンを中心に、子どもや女性、障がい者への教育・医療・福祉支援を行うとともに、日本国内ではパレスチナ問題への理解促進や平和教育活動に取り組んできました。
多くの市民の皆様、また団体の皆様にご支援、ご協力いただきましたことを心から感謝申し上げます。おかげさまで、現地のNGO団体や職員とともに、たくさんの子どもたちの成長をサポートすることができました。
しかし、ガザでの深刻な人道危機は、今秋10月で3年が経とうとしています。
またヨルダン川西岸の現状、また周辺国のパレスチナ難民の状況も、以前よりも厳しさを増しています。
その一方で、残念なことに日本での報道は減少しています。
そこで、パレスチナ子どものキャンペーンでは、この秋も、現地の状況や人々の命をつなぐ活動、子どもの未来を支える活動を、より多くの皆さまに伝えるため、さまざまなイベントを企画、出展を予定しています
ぜひ、ボランティアの皆さんと一緒にイベントを盛り上げていければと存じます。
ご都合のあうイベントがございましたら、「秋のイベント」ボランティア申し込みフォームから、必要事項をご入力の上、送信してください。ご応募をお待ちしています。
★秋のイベントボランティア申込フォームはこちら→https://forms.gle/Sz2CtyhzMSKediXz7
【イベントスケジュール】
★10月6日(火)13:00〜16:00 「ニットフォーガザ横断幕お披露目&チャリティバザー」(募集人数50名)
場所:大本山 増上寺(東京都港区芝公園4-7-35) 募集時間帯10:00~17:00(設営~片付け、途中数時間でもOK)
*ニットフォーガザプロジェクト詳細は、以下をご参照ください。
KNIT4GAZAホームページ https://ccpjapan.my.canva.site/knit4gaza
Instagram https://www.instagram.com/knit_4gaza/
★11月28日(土)13:00~17:00「パレスチナ人民連帯国際デー」記念「ガザの子どもたちへ(仮題)」(募集人数10名)
場所:聖アンデレ教会(東京都港区芝公園3-6-18)
(出店情報)
◆9月26日(土)10:30〜14:30「作楽会バザー」(募集人数1名)
場所:お茶の水女子大学国際交流留学生プラザ(同窓会コモンズ(東京都文京区大塚2丁目20−5)
◆9月27日(日)10:00〜16:30 「MISHOP WORLD 2026」(募集人数2~3名)
場所: 井の頭恩賜公園西園・競技場 文化交流広場及び 野球場周辺
◆10月3日(土)11:00~16:30 まちづくりピースボート主催「OMATSURI〜高田馬場国際交流祭〜」(募集人数2~3名)
場所:戸山公園やくどうの広場(東京都新宿区大久保3丁目5-1)
高田馬場の商店街組合と海外ルーツの店舗・コミュニティが集い、美味しいご飯や音楽、各種体験企画です
◆10月3日(土)13:30~16:45 NGO共同行動(物販・展示)@聖アンデレ教会(募集人数2~3名)
◆10月10日(土)10:00~14:00 パルシステム神奈川「ハートカフェ(大和センターまつり同時開催)」
場所:パルシステム神奈川大和センター(大和市下草柳1162-1)最寄駅:小田急、相鉄「大和駅」より徒歩9分
◆10月17日(土) 10:00~17:00 10月18日(日) 10:00~17:00(予定)(募集人数 各2~3名)
「グローバルフェスタJAPAN2026」
場所:新宿住友ビル三角広場(東京都新宿区西新宿2丁目6−1)
◆10月18日(日) 10:00~15:00「聖アンデレ教会バザー」(募集人数 1~2名)
場所:聖アンデレ教会(東京都港区芝公園3-6-18)
★秋のイベントボランティア申込フォームはこちら→https://forms.gle/Sz2CtyhzMSKediXz7
ご注意事項
*ボランティア参加が確定した場合、ボランティア保険の加入手続きをさせていただきます。手続きの際にご連絡先(携帯電話または固定電話)、ご住所が必要となりますので、
ボランティア登録時から変更がある場合は「質問やご要望」の欄にご記入をお願いします。(保険料当団体負担/詳細→http://tokyo-fk.com/volunteer/document/V1-volunteer2026.pdf)
*会場までの往復の交通費、昼食代などはご負担をお願いします。
この度、京都発のチャリティ専門ファッションブランド「JAMMIN」とのコラボ作品の販売が、8/3(月)から8/9(日)までの1週間限定で行われます。
期間中、ご購入いただくと、1点売り上げるごとに700円がパレスチナ子どものキャンペーンへのチャリティーとなります。命をつなぐ炊き出し支援などのガザ緊急支援に活用させていただきます。
ベーシックなTシャツのほか、七分袖、長袖、スウェット、ポーチ、バッグなどカラーやサイズバリエーションも豊富です。
日本での報道が減少するなか、「忘れないでほしい」というガザの人々が「希望」を失わないように、どうぞよろしくお願いいたします。この機会をどうぞお見逃しなく!
販売期間:2026/8/3(月)~8/9(日)
販売サイト:https://jammin.co.jp/
ガザの現状:パレスチナ自治区・ガザ地区では、2023年10月から3年近く続く攻撃で、7万3千人以上の方が亡くなり、17万人以上が負傷。2025年10月に停戦合意はされたものの、和平プロセスは進まず、ガザの人々の住むエリアは2023年10月以前から65%減少し、犠牲者も増え続け、電気も水道もないテントでの厳しい避難生活を強いられています。
チャリティの用途:命をつなぐ炊き出し支援などのガザ緊急支援に活用させていただきます。
>デザインについて<
マウンテンガゼル、オリーブの木(実)、ポピー、国の花でもあるアイリスを、針と糸でつながりを紡ぐように、パレスチナ伝統の刺繍模様を組み合わせて描いたデザインです。厳しい暮らしの中にも受け継がれるパレスチナの文化、歴史、誇りを表現しました。
"Planting seeds of hope(希望の種を植える)"というメッセージを添えました。
>シェア・ポストでチャリティー!<
SNSでシェアするだけで、10円が今週のチャリティー先団体へ届けられます!Let's 拡散でチャリティーを盛り上げよう!
(広告宣伝費として支援し、予算に達し次第終了となります。)

最近、よく耳にする中東に関するニュース。
どうして中東で紛争が起きているんだろう?
パレスチナ・ガザではなにが起きているの?
中東情勢って複雑でよくわからない...、
そんな疑問をもつ中学生・高校生の皆さんと一緒に、ワークショップを通して分かりやすく学び、自分たちにはどんなことができるのかを考えます。
【イベント概要】
日時:2026年8月6日(木)13:00~16:00(12:45開場)
場所:JICA地球ひろば 600会議室(〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町10−5 JICA市ヶ谷ビル6階)
【参加者募集詳細】
募集人数:36名
募集対象:中学生・高校生
参加費:無料 *ワークショップ参加にともなう交通費等は参加者でご負担ください。
申し込み方法:お申し込みはこちらをクリックしてください→ Peatix特設ページ https://ccpjapan0806.peatix.com/
申込み期限:2026年8月5日(定員に達し次第、締め切り)
【参加者コメント】(一部抜粋)
・現地で実際に何が起きているのかを聞けたことでこの問題がより身近なものになった。(中3)
・グループのみんなで意見を深めあっていくことが出来てよかった。これからのパレスチナがどのようになるかや、ニュースに目を向けていこうと思った。(中1)
・このような国際問題に関係するワークショップに参加するのは初めてでした。同世代の子と深いところまで話せたことが普段出来ない経験だったなと思います。(高3)
・先生の講話だけでなく、inputした後にoutputできたのが良かった。(中2)
・調べるだけでは知れないリアルなことを知れた。自分と同じ、もしくはそれより若い子が、色々な思いを抱えていてもっと現状を知りたいと思いました。(高3)
プログラム(予定):
13:00 アイスブレーク
13:30 ガザで何が起こっているの?
14:30 (グループワーク1)わかったこと、気づいたこと、疑問を共有しよう *少人数のグループにわかれて意見をだしあいます
15:00 CCPの活動紹介
15:15 (グループワーク2)みんなで考えよう、わたしたちにできること
15:45 発表
16:00 メッセージと写真撮影*
<ご注意事項>
*ワークショップの様子を写真・映像等で撮影します。撮影した写真・映像等は、報道やオウンドメディアへの掲載等で使用する場合があります。撮影をご希望されない方は、受付でお申し出ください。
*保護者の方が付き添う場合、壁そいに椅子をご用意しておりますのでご利用ください。
【ファシリテーターボランティア同時募集】
募集人数:若干名
対象:中学生、高校生、大学生
条件:7/29PMオリエンテーション参加可能な方を優遇します。
*ボランティアご希望の方は、「夏の体験ボランティア2026」特設ページ(https://www.tvac.or.jp/summer/list.cgi?id=846&hi=177)からご応募いただくか「event@ccp-ngo.jp」までお問い合わせください。
主催:特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン(CCP)
後援:独立行政法人国際協力機構(JICA)・JICA地球ひろば

パレスチナ子どものキャンペーン東京事務所は以下の日程で休業をいただきます。
■休業期間
2026年8月13日(木)~17日(月)*11日(火)祝日は定休日です
休業期間中にいただきましたお問合せは、18日以降に順次対応させていただきます。
パレスチナ刺繍タトリーズのウエブショップの発送は、19日(水)以降となります。
皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解くださいますようお願い致します。

会報誌サラーム135号(2026年7月10日発行)をアップしました。
以下のページをクリックして、ご覧ください。
印刷物の発送は、7月10日を予定しております。お届けまでいましばらくお待ちください。

この度、私たちの団体は「おもチャリティー(https://omo-charity.com)」に登録いたしました。
おもチャリティーとは、ご家庭で不要になったおもちゃを寄付すると、買取専門店トレジャーが査定し、その査定額が私たちの活動への寄付金となる仕組みです。本のリユース支援で知られる「チャリボン」のおもちゃ版として、NPO法人 子ども支援センターが運営しています。
【おもチャリティーの特長】
・おもちゃを送るだけでOK
・内容によっては送料も無料(着払い発送可)です
・寄付者が私たちの団体を指定して支援することができます
ご自宅に眠っているおもちゃがございましたら、ぜひおもチャリティーをご利用いただき、私たちの活動をご支援ください。
▼ 詳細・寄付のお申込みはこちら
https://omo-charity.com
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*おかげさまで、チケットは完売いたしました。ご都合が悪くなった場合、キャンセル待ちの方もいらっしゃいますので、ご連絡をお願いいたします。
また、キャンセルが出た場合のご連絡は、受付順にお電話またはメールでご連絡をいたします。6月19日までに連絡がない場合、大変申し訳ございませんが、キャンセルがなかったということでご了承ください。ご理解のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。(2026年6月2日)
アメリカとイスラエルによるイラン攻撃で、世界は戦争の時代へ本格的に突入したように見えます。この状況はどうなっていくのか、国際政治学者の高橋和夫さん(放送大学名誉教授)にお話しいただきます。
高橋和夫さんは、『なぜガザは戦場になるのか - イスラエルとパレスチナ 攻防の裏側 - 』『イランとアメリカ、そしてイスラエル「ガザ以後」の中東 』など、多くの著作でも知られています。
皆さまのお越しをお待ちしております。
【イベント概要】
タイトル: 高橋和夫氏講演会 「イランとアメリカ、そしてイスラエル/交錯する思惑」
開催日: 2026年6月21日(日)16:00~17:30(開場15:30)
会場:東京大学駒場キャンパス 18号館ホール(東京都目黒区駒場3-8-1)
アクセス:京王井の頭線「駒場東大前駅・東大口」下車、東大正門から徒歩約5分
参加費:無料
申し込み方法:事前のお申し込みが必要です。お申し込みはPeatix (https://ccpjapan0621.peatix.com)からお願いします。
ご注意事項
※この講演会のオンライン視聴や後日視聴はございません。
※オンラインでの申込ができない場合は、メール(event@ccp-ngo.jp)、またはお電話(03-3953-1393)でお申込ください。
※お申込み後、ご参加できなくなった場合には、必ずご連絡ください。人気の講演会のため、キャンセル待ちの方がいらっしゃる場合がございます。どうぞよろしくお願いいたします。
共催:東京大学中東地域研究センター

2026年2月28日の米国とイスラエルによるイランへの攻撃後、中東全域に戦火が広がっています。レバノンでは、空爆や地上攻撃が激しさを増し、レバノン保健省の発表によると、5月10日時点で2,846人が亡くなり、8,693人が負傷しています。
停戦後も依然として緊迫した情勢が続いており、社会経済は悪化し、多くの家族が帰還できない状況にいます。レバノンの現状と支援活動について、最新情報をご報告いたします。
タイトル:オンライン報告会「レバノンの現状と緊急支援」
日時: 2026年6月5日(金)19:00~20:00
登壇者: 田浦久美子、寺田衣里(パレスチナ子どものキャンペーン)
参加費: 無料
申込方法:peatixからお申込みください。https://ccpjapan0605.peatix.com/「ZOOM視聴(90人まで)」または 「YouTube
LIVE限定配信」からご都合のよいチケットをお選びください。ご参加用のURLをお送りいたします。
ご注意事項
*ご参加には、インターネットにつながるパソコンやタブレット、スマホなどのデバイスが必要です。
*Peatixからのお申込みが難しい場合は、メール(event@ccp-ngo.jp)でお申込みください。

4月11日に、東京池袋で「パレスチナフェスター子どもたちの平和のために」を開催しました。
当日は、お天気にも恵まれ、非常に多くの方たちが参加され、大変盛り上がったイベントになりました。
キッチンカーでのアラブ料理の提供や物産の販売のほか、パレスチナ刺繍の帯のファッションショー、食をめぐる高野秀行さん(ノンフィクション作家)と酒井啓子さん(千葉大教授)の対談、「映画に見る中東の戦争」というテーマでの鼎談(荻上チキ氏、酒井啓子氏、鈴木啓之氏)、ラヴィサリによるアラブ音楽を中心にしたコンサート、パレスチナの民族舞踊ダプケ、ガザでの支援活動の報告等、様々な視点からパレスチナや中東世界の生活と社会を紹介しました。
中東での戦火が広がる中、爆撃の下にいる人たちを思い、平和への願いを一つにするイベントとなりました。
ご協力・ご参加いただいた皆様に、改めて感謝を申し上げます。
なお当日の様子を5月1日から約1か月間、YouTubeでもご覧になれます。
戦争が続くパレスチナと中東世界には、長い歴史と豊かな文化があります。
食や手仕事、音楽、ダンス、映像などを通じて、その社会と人々を紹介します。
また料理や物産品の販売、刺繍やアラビア語などのワークショップなど、
イベント全体を通して、パレスチナや中東世界への理解を深めていただき、
戦禍に苦しむガザや中東地域の子どもたちへ支援やエールをおくりましょう。
【イベント名】パレスチナ・フェスタ2026~子どもたちの平和のために~
【日時】 2026年4月11日(土)
飲食・マーケット 11:00~18:30 ステージプログラム 13:00~18:30
【参加費】無料
【会場】池袋西口公園野外劇場 グローバルリング シアター
【住所】東京都豊島区西池袋1-8-26
【アクセス】池袋駅西口すぐ、東京芸術劇場そば
(JR線、東武東上線、西武池袋線、東京メトロ副都心線、丸ノ内線、有楽町線)



2026年3月、特定非営利活動法人 パレスチナ子どものキャンペーン(新宿区下落合3-12-23 豊ビル4階)は、公益財団法人 日本手芸普及協会事務局 の全面協力をえて、「ガザに届け!ニットでエールを!〜編んでつなげよう。ガザの子どもたちへの支援の輪〜KNIT4GAZA(ニット・フォー・ガザ)」プロジェクトを開始いたします。
2年以上続いた戦争中も、停戦後の今も、ガザの子どもたちは、過酷なテントでの避難生活を続けています。
パレスチナはハンドメイド刺繍などで有名な地域です。パレスチナの方が作ったハンドメイド製品の販売などを通し、女性やろう者の自立支援などの活動をしてきましたが、今日の情勢下ではそれもかないません。
そこで、日本に住む私たちが編み物を通じ、ガザに「想い」と「支援金」を届けたいと思います。
❶「編み物を通じて、想いを届ける」
ガザの子どもたちに「贈りたいもの」、「届けたいメッセージ」を編み物(モチーフ)にこめて編んで、つなげて、ガザへ「エール」を送るアクションです。
つなげたモチーフは、日本国内の美術館や平和イベント、市町村、学校や団体などへ貸し出しを行います。
❷チャリティー用ニット作品の売上を「ガザの子ども支援」に
残念ながら、厳しい情勢下でまだガザに物を届けることはできません。そのため、ご提供いただいた皆さまの編み物作品を販売し、売上を「ガザの子ども支援」につなげます。
ご参加方法など詳細はホームページをご確認ください。
KNIT4GAZAホームページ https://ccpjapan.my.canva.site/knit4gaza
プロジェクトエントリーページ https://forms.office.com/r/JV4df3AyVj
Instagram https://www.instagram.com/knit_4gaza/
ガザに直接何かを届けることが難しい今、
「想いをみえるカタチにできるニット」にたくしてみませんか?
多くの方のご参加をお待ちしています。
KNIT4GAZA実行委員会
会報誌サラーム134号(2026年3月12日発行)をアップしました。
以下のページをクリックして、ご覧ください。
P.1 表紙(PDF556K)
P.2-3 ・拡大する戦火の中で、市民の生命と生活の活動を続けます
・ガザからの声 「 命にかかわる状況は変わっていない」(PDF334K)
P.4-5 アトファルナろう学校 「 危機的な状況でも創意工夫で新しいことに挑戦」(PDF316K)
P.6-7 現地スタッフより「 戦争は終わっていない」(PDF298K)
P.8 イベント情報/ 事務局からのご連絡(PDF816K)
※会報誌発送は3月23日を予定しております。

ガザは現在どうなっているのか、今後どうなるのか。
トランプ大統領が主導する「平和評議会」が、2月19日にも初会合を開くと報じられていますが、
国連安保理決議2803号で承認された、このトランプ大統領の20項目和平計画は何を意味しているのでしょうか。
「イエローライン」でガザは分断され、その58%以上はイスラエル軍支配下になり、残りの狭い土地に200万人のパレスチナ人が押し込められています。
第2段階に入ったというものの死傷者は減らず、恒久的な停戦へ向けての道筋も見通せないまま、人道危機は継続しています。
今回は、鈴木啓之さん(東京大学特任准教授)から、「平和評議会」や「国際安定化部隊」など、ガザを取り巻く政治状況についてお話しいただきます。
タイトル:オンラインセミナー「安保理決議2803号とガザの行く末」
日時: 2026年3月5日(木)19:00~20:30
講師: 鈴木啓之氏(東京大学・特任准教授)
参加費: 無料
申込方法:peatixからお申込みください。https://ccpjapan0305.peatix.com
「ZOOM視聴(90人まで)」または「YouTubeLIVE限定配信(人数制限なし)」からご都合のよい「チケット」をお選びください。
ご参加用のURLをお送りいたします。
ご注意事項
*ご参加には、インターネットにつながるパソコンやタブレット、スマホなどのデバイスが必要です。
*Peatixからのお申込みが難しい場合は、メール(event@ccp-ngo.jp)でお申込みください。
今年で第33回目を迎える西日本最大!世界につながる国際協力のお祭り「ワン・ワールド・フェスティバル」に出展いたします。写真での活動報告やパレスチナ刺繍製品などの販売を行います。お近くの方はぜひお越しください。
【イベント概要】ワン・ワールド・フェスティバル https://onefes.net/
【開催日時】
2026年2月7日(土)10:00-17:00
2026年2月8日(日)10:00-16:30
【会場】梅田スカイビル/タワーウエスト3階ステラホール(大阪市北区大淀中1-1-88)
【ブース番号】23番
【テーマ】 共に生きる世界を ONE WORLD FESTIVAL ~今こそ想う みんなのいのち~

報道されているように、イスラエル政府への国際NGO登録の件で、当団体も他の30数団体と共に12月末でNGO登録が停止する旨の連絡を受けています。
この件については、パレスチナで活動している国際NGOのネットワーク組織である「AIDA」で協議中であり、登録申請中の他NGOと連携しながら次のステップを検討しているところです。
支援者の皆様にはご心配をおかけしていますが、他団体とともに今後の方針について密に連絡を取り合いながら解決をしていきたいと考えております。
なお、当会のパレスチナ自治区での活動は、現地のパートナー団体や現地職員の手によって今後も変わらず継続する予定です。
年末も寒波や雨の天候で、ガザでは多くの人たちが寒さに震えています。
子どもたちや家族が少しでも暖を取ることができ、食べ物を得て、2026年を迎えられるよう変わらぬご協力をお願いいたします。
特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン
2025年も、皆様のご支援をいただき、ガザでの給水や温かい食
皆様のご支援、ご協力に心から感謝を申し上げます
穏やかでお健やかな2026年をお迎えください
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当団体は、東京都の認定NPO法人です。年間2千円以上のご寄付
いずれも確定申告の期限内に、当会からの領収書(寄附金受領証明
※運営会員の会費ならびに物品の購入代金は対象外となりますので、ご留意くださいますようお願い申し上げます。
※年間おまとめ送付をご希望の方へは、1月中に順次、郵送させて
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*当団体ホームページからクレジット決済(または銀行振込申込)
寄付をされた方へのお願い
年間おまとめでの領収書(寄附金受領証明書)送付をご希望の方へ
1月中に順次、郵送またはメールで送付を予定しています。
お待たせして申し訳ありませんが、ご理解の程、よろしくお願い申
※「領収書(メール送信)」をお選びいただいた方には、
運営会社㈱コングラントのメールアドレスから領収書(PDFファ
添付ファイルにてお送りしています。
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*領収書(寄附金受領証明書)が必要な方で、
お手元に届いていない方へのお願い
金融機関に直接お振込いただいた方などで、ご住所や正式なお名前
場合がございます。
領収書が必要な方は、お手数ですが、ホームページのお問い合わせ
(https://ccp-ngo.jp/inquiry/)か
・お名前(ご氏名)、ご住所、お電話番号、メールアドレス
・ご希望の項目をチェック欄:「領収書送付*」チェックを入れる
・「振込日」「金額」「お振込先の当法人の金融機関(郵便振替、
三井住友)またはコングラント、エフレジのいずれか」の項目に必
ご入力ください。
お問い合わせいただいた方へは、事務所休業日(日、月、祝日、年
を除き、約7~10日間程度で領収書をお送りいたします。
お問い合わせが特に集中する1月から2月は、通常より時間を要す
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*2025年1月にご寄付をお送りいただいた方への再度のご連絡
2025年1月6日付で、認定NPOの更新手続きが完了しました
それに伴い、領収書(寄附金受領証明書)に記載される認定通知書
認定年月日が異なりますので、下記の通り送付させていただきます
・2025年1月1日から5日までに受領したご寄付について
2025年2月に領収書を発送させていただきました。
年間おまとめ送付を希望の方につきましても同様となります。
・2025年1月6日以降に受領したご寄付について
ご寄付受領日の翌月に発送させていただきました。
なお、年間おまとめ送付希望の方には2026年1月に領収書を発
ご理解、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。
平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、当会では年末年始につきまして下記のとおり休業いたします。
休業期間:2025年12月28日(日)~2026年1月4日(日)
最終営業日:2025年12月27日(土)~17時
営業開始日:2026年1月5日(月)10時~
休業期間内につきましては、何かご不明な点がございましたら、当ホームページのお問い合わせフォームより、ご送信いただけますようお願い申し上げます。
お問い合わせに対するご返信は年明けの営業開始日より順次させていただきます。
皆さまには大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
会報誌サラーム133号(2025年11月7日発行)をアップしました。ガザからの報告や停戦の背景と今後について、鈴木啓之さんへのインタビュー記事などで構成されています。
以下のページをクリックして、ご覧ください。
・1P 表紙(PDF2.7KB)
・2-4P ガザからの報告(当団体現地職員とパートナー団体から(PDF2.9MB)
・4-7P 停戦の背景と今後(鈴木啓之さんインタビュー)(PDF1.2MB)
・8P よくあるご質問に答えします (PDF2.2MB)
※会報誌発送は11月14日を予定しております。
11月29日は国連の「パレスチナ人連帯デー」です。
2年間の過酷な戦争のあと、ガザではようやく10月13日に停戦が発効されましたが、その後も空爆による犠牲者が多数出ていて、いつまで停戦が続くのか、先行き不安の中で人々が生活をしています。
中東の専門家、鈴木啓之さんや酒井啓子さんのお話、また最新のガザの状況と私たちの支援活動についてご報告します。また、音楽は、パーカッション・和田啓さん、ボーカル・松本泰子さん、バイオリン・西田ひろみさんをお迎えし、アラブ音楽もお楽しみいただける恒例のイベントです。
皆さまのお越しをお待ちしております。
◆日 時: 2025年11月30日(日)14:00~17:30(13:30開場)
◆場 所: 東京大学駒場キャンパス18号館ホール https://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_17_j.html
◆名 称: 講演と音楽の集い「ガザの子どもたちのために」
◆参加費: 無料
◆申込方法: Peatix本イベントページよりお申込みください。https://ccpjapan1130.peatix.com/
または、TEL(03-3953-1393)またはメール(event@ccp-ngo.jp)でも受け付けております。当日は、受付でお名前をお伝えください。
プログラム(予定)*予告なしに変更になる場合がございます。
13:30 開場、14:00 開会
内容
鈴木啓之さんのお話「ガザ戦争の2年」
酒井啓子さんのお話「イスラエル一強がもたらす中東全域の再編」
現地報告
ディスカッション
音楽
17:30 終了
パレスチナ・ガザ地区での未曾有の人道危機が始まって2年が経過します。
NGO・パレスチナに連帯する市民として、私たちは改めて人々を守るための即時の恒久的停戦と、人質・被収容者の無条件の解放、封鎖解除、占領の終結を呼びかけます。そして思いを寄せる人々と共に、あかりを灯し、世界へ発信します。
10月4日、東京の聖アンデレ教会で現地の人々の声を伝えるNGO報告会を行います。その後、増上寺の境内に移動し、犠牲者の追悼と停戦への願いを込めたキャンドルアクションを実施します。
全国のみなさまもぜひ、同じ時間にお手元でキャンドルを灯し、その写真とともに「#停戦を食料を今すぐに」と「#Gaza」のタグをつけて、SNSなどでご投稿・シェアしていただけますと幸いです。
●日時:2025年10月4日(土)17:00〜20:00
●プログラム
17:00〜18:15 第1部 報告会・声明発表 (聖アンデレ教会)
登壇:人道支援に携わるNGOスタッフなど
19:00〜20:00 第2部キャンドルアクション (増上寺境内)
※雨天決行。荒天の場合にはこちらのページでご案内いたします。
●場所
第1部 聖アンデレ教会(東京都港区芝公園3-6-18)
東京メトロ日比谷線 神谷駅 出口1(東京タワー方面)から徒歩5分
第2部 大本山増上寺(東京都港区芝公園4-7-35)
都営地下鉄三田線 御成門駅から徒歩3分、芝公園から徒歩3分
※第1部会場から第2部会場へはスタッフがご案内いたします(徒歩10分)
●参加費
無料 会場でご寄付を募ります
●参加申込
会場の都合により、NGOからの報告会は事前申込みをお願いいたします(定員100名)
キャンドルアクションは事前申し込みは不要です。キャンドルアクションのみご参加される方は、当日、直接会場までお越しください
●ご参加の皆様へのお願い
キャンドルアクションは安全上の理由からLEDキャンドルを使用いたします。使用するLEDキャンドルは会場で準備しておりますのでのご持参は不要です。
●情報保障・アクセシビリティ
会場ではUDトーク、筆談のご用意を致します。
車いすご利用の方は、事前にinfo@ngo-jvc.net(担当:源島)までご相談ください。
●主催
「停戦を、食料を、今すぐに」アクション実行委員会
特定非営利活動法人APLA、特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク、株式会社オルター・トレード・ジャパン、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン、特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター、公益財団法人日本YWCA、公益財団法人日本YMCA同盟、特定非営利活動法人パルシック、特定非営利活動法人パレスチナ子どものキャンペーン、特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン、ピースボート、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ
●協力
中東研究者有志アピール呼びかけ人、特定非営利活動法人国境なき医師団日本、特定非営利活動法人国境なき子どもたち
今週末は「グローバルフェスタJAPAN2025」へ!
今年は「新宿住友ビル三角広場」などで開催されます。 毛糸を編んでみんなでつくる「タペストリーforガザ」
テーマ:「グローバルフェスタJAPAN2025
~世界を変える、あなたの一歩~プラス1の国際協力」
開催日時:2025年9月27日(土) 10:00~17:00・9月28日(日) 10:00~17:30(予定)
会場:新宿住友ビル三角広場(〒163-0290 東京都新宿区西新宿2丁目6−1)
当団体ブース:三角広場「E48」
入場無料
#グローバルフェスタ #外務省 #三角広場 #新宿 #人道支援 #ガザ #レバノン #難民支援 #認定npo #ガザ緊急支援募金 #SDGs #sdgs #子供 #飢餓
「手をつなごう、世界はひとつ」
世界の音楽やダンスのステージ、各国の料理や民芸品などが一堂に集う国際交流の祭典「三鷹国際交流フェスティバル」が開催されます。
ブースでは、写真パネルでの活動紹介のほか、パレスチナ刺繍製品、ガザ応援グッズ、オリーブオイル、石鹸、Tシャツなどの販売も行います。当日は、みんなでつくる毛糸タペストリーを設置予定です。近くの方はぜひお立ち寄りください。
タイトル:第34回三鷹国際交流フェスティバル
日時:2025年9月21日(日)10:00−16:30
場所:東京都立井の頭恩賜公園西園・競技場 文化交流広場および野球場周辺
当会ブース:物品販売エリアG16
ワークショップ:
「パレスチナ・ガザの子どもたちのお話ーなぞなぞ、最初のオリーブ」
時間:14:10-14:40
場所:WBA2 参加費:無料

ガザでの未曽有の人道危機は、理不尽な攻撃が約2年にわたり続くなか、子ども1万8千人を含む6.2万人以上の人々が犠牲となっています。人々の命を守るためには何よりも即時停戦が必要ですが、停戦交渉は進まないまま、終わりのない人道危機が続いています。
今回は、講師に、鈴木啓之さん(東京大学特任准教授)をお迎えし、「 ガザ人道危機のいま 」をお話しいただきます。皆様のお申し込みをお待ちしております。
タイトル:オンラインセミナー「ガザ人道危機のいま」
日時: 2025年9月25日(木)19:00~20:30
講師: 鈴木啓之氏(東京大学・特任准教授)
参加費: 無料
申込方法:peatixからお申込みください。「ZOOM視聴(90人まで)」または 「YouTube
LIVE限定配信」からご都合のよいチケットをお選びください。ご参加用のURLをお送りいたします。
ご注意事項
*ご参加には、インターネットにつながるパソコンやタブレット、スマホなどのデバイスが必要です。
*Peatixからのお申込みが難しい場合は、メール(event@ccp-ngo.jp)でお申込みください。
活動報告2024(2025年8月末日発行)をアップしました。
2024年度の支援活動の詳細や決算報告も御覧いただけます。
こちらをクリックしてご覧ください→https://ccp-ngo.jp/ar24_.pdf
パレスチナ子どものキャンペーンは、パレスチナやレバノンで支援活動を行う認定NPO法人です。活動地であるガザとレバノンの最新情報と支援活動について報告会のご案内です。
ガザでは、毎日止まぬ空爆と物資不足で、子どもも大人も疲弊し、空爆や飢餓で多くの人が亡くなっているなか、炊き出しや子ども支援、保健支援など可能な限りの支援を続けています。
レバノンでは、ガザ危機の影響や経済危機が長引くなか、難民の子どもや障がいをもつ子どもの教育支援や保健支援を続けています。
タイトル:オンライン報告会「ガザとレバノンの子どもたち」
日時:2025年8月22日(金)19時-20時30分
プログラム(予定):第一部 レバノン 第二部 ガザ
参加費:無料
参加方法:peatix(https://ccpjapan0822.peatix.com)からお申込みください。
チケット:「ZOOM視聴(90人まで)」または 「YouTubeLIVE限定配信」からご都合のよいチケットをお選びください。ご参加用のURLをお送りいたします。
ご注意事項:
*ご参加には、インターネットにつながるパソコンやタブレット、スマホなどのデバイスが必要です。
*Peatixからのお申込みが難しい場合は、メール(event@ccp-ngo.jp)でお申込みください。